Photographer Manual
はじめに
Pixmileは、写真を通じてカメラマンと被写体を心地よくつなぐためのサービスです。画質を守りながら、渡しやすく、見やすく整え、その先で必要なときだけ販売にもつなげられます。
まずは「プロジェクトを作る → アルバムを作る → 写真をアップロードする → 納品メールを送る」の4つを押さえれば、最初の納品まで迷わず進められます。
画面で確認する
トップページから Google ログインへ進む入口を最初に見せる
まずはトップページ上部で、Google ではじめる入口の位置を確認します。
Pixmile トップの導入文、Google ではじめるボタン、サンプルアルバムのイメージ
手順
1
Googleで無料ではじめる
トップページの Googleで無料ではじめる から入り、Pixmileのワークスペースを用意します。
2
Studioを開く
ログイン後は 写真館 Studio が作業の中心です。ここでプロジェクト、アルバム、納品、販売設定をまとめて扱います。
3
販売はあとからで大丈夫
最初は納品だけで問題ありません。写真販売は必要になったタイミングで設定を足せます。
1ポイントアドバイス
はじめて触る日は、販売や細かな設定まで進めなくて大丈夫です。まず1件の納品を完了できる状態を作ると、全体像がすっと掴めます。
よくある質問
Pixmileは写真販売サービスですか?
販売はオプションです。基本は、写真を高画質のまま渡しやすくし、受け取る人が見やすい形に整えることが主役です。
最初に覚える画面はどこですか?
写真館 Studio です。まずは Studio だけを開いて、プロジェクトとアルバムの作成を覚えるのがおすすめです。
最終確認: 2026-06-18 local coral UI